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【書評】 「反日韓国」に未来はない
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2008/07/14 23:22 |
【書評】 知れば知るほどコワくなる!日本銀行24のヒミツ―不況をつくり、悪化させたのは日銀だった!
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2008/06/22 22:29 |
【書評】 プロパガンダ教本
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2008/06/22 21:10 |
【書評】 スティグリッツ早稲田大学講義録 グローバリゼーション再考
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2008/06/18 00:06 |
【書評】 エコノミック・ヒットマン 途上国を食い物にするアメリカ
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2008/06/16 23:09 |
【書評】 原発・正力・CIA―機密文書で読む昭和裏面史
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2008/05/27 23:46 |
【書評】 洗脳支配ー日本人に富を貢がせるマインドコントロールのすべて
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2008/05/05 00:23 |
【書評】 日本文明・世界最強の秘密
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2008/04/25 23:36 |
【書評】 米中経済同盟を知らない日本人
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2008/03/06 00:48 |
【書評】 山本五十六は生きていた (続編)
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2008/02/17 00:16 |
【書評】 山本五十六は生きていた―誰がなぜ歴史の真相を歪曲したのか
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2008/02/03 00:13 |
【書評】 中国の嘘―恐るべきメディア・コントロールの実態
元、支那でジャーナリストとして活動し後にアメリカに渡った著者の支那(中共)の言論統制の実態を告発した本です。 ...続きを見る |
2007/12/09 23:57 |
【書評】 超不都合な科学的真実 もうからない重要な発見はすべて潰される
5次元文庫の中で、タイトルに引かれて買った本ですが、買った価値がありました。 ...続きを見る |
2007/11/30 01:41 |
【書評】 魂の森を行け―3000万本の木を植えた男 (新潮文庫)
潜在植生からの森林の再生を提唱し植林活動を実践されている宮脇昭さんの生き方思想を捉えた本です。 ...続きを見る |
2007/11/25 21:54 |
【書評】 「日中友好」は日本を滅ぼす!
支那から来日して、日中問題研究家として執筆・翻訳活動を展開している著者から観た日支論です。 ...続きを見る |
2007/11/09 21:45 |
【書評】 パール判事の日本無罪論
僕は、戦争を肯定しているわけでは在りません。 いわゆる自虐史観で教育を受けた世代ですが、東京裁判の判事のなかで唯一の国際法の専門家であるパール判事(インド)がなぜ無罪を主張した、その意味を考えてください。 ...続きを見る |
2007/11/04 21:55 |
【書評】 日本人が知らない「人類支配者」の正体
経営コンサルタントの船井幸雄さんと太田龍さんとの対談本です。 太田さんは陰謀史観の観点からの現実主義、船井さんは精神性中心に語っています。 ...続きを見る |
2007/11/04 00:32 |
【書評】 「NO」と言える国家―奪われ続ける日本の国富
政治評論家の原田 武夫さんの「日本人の日本人による日本人のための日本論」です。 ...続きを見る |
2007/11/01 23:51 |
【書評】 アメリカの日本改造計画―マスコミが書けない「日米論」
構造改革の名で進む日本改造、それはアメリカの一部財界の利益のためのものだった「拒否できない日本」で明らかにされた年次改革要望書の影響を検証しています。 ...続きを見る |
2007/10/28 22:30 |
【書評】 靖国―この国を愛するために
靖国神社 何かと話題にされますが、僕自身何が問題なのか頭の中で整理出来ていませんでした。 軍国主義だ! 反戦平和だ ! 右翼だ! 左翼だ! と叫ぶ。 前にまず事実を知りましょう。 ...続きを見る |
2007/10/25 23:59 |
【書評】 祖国とは国語
「国家の品格」の著者:藤原正彦さんの国語論です。 個人的には、国家の品格よりこちらの本のほうが出来が良いように思います。 ...続きを見る |
2007/10/24 23:48 |
【書評】 東アジア「反日」トライアングル
吹き荒れた反日騒動でもその中でなぜそれが起きるのかの根の部分を考えてみるのことが大切ではないかと思います。 長く韓国学を研究された方の反日3カ国の分析です。 ...続きを見る |
2007/10/23 23:44 |
【書評】 「反日マスコミ」の真実 (OAK MOOK―撃論ムック (126))
少し古いですが、メディアリテラシーを養うためにも読むことをお勧めします。 ...続きを見る |
2007/10/20 21:05 |
【書評】 A Course in Miracles: Combined Volume
何年か前から出会う本が著者がコースを取った方だったりとこの本をベースにした物が多くあることに気付いて入手しました。 ...続きを見る |
2007/10/19 22:28 |
【書評】 日本人はなぜ日本を愛せないのか
言語学者:鈴木 孝夫さんの言語学からみた日本論です。 ...続きを見る |
2007/10/19 00:07 |
【書評】 「日中友好」は日本を滅ぼす! 歴史が教える「脱・中国」の法則
日本に長く住む支那人研究者の斬新な日支関係論です。 ...続きを見る |
2007/10/17 23:19 |
【書評】 中国・ロシア同盟がアメリカを滅ぼす日―一極主義 vs 多極主義
メルマガ:ロシアジャーナルで有名な著者のロシアから見た国際情勢分析の最新本。 ...続きを見る |
2007/10/16 22:45 |
【書評】 「日本と中国」歴史の真実―教科書で習った日本史・中国史が、ウソだったことがわかる本
相手を知るにはまず歴史から、数日前偶然本屋で見つけて読んだ本ですが、日中の歴史の真実がよく分かります。 ...続きを見る |
2007/10/13 00:03 |
【書評】 韓国 堕落の2000年史―日本に大差をつけられた理由
韓国の歴史を知る。 相手を理解するにはまず歴史を知ることから始まる気がします。 韓国の歴史家の著書ですが、日本で日本語で出版する時は本気で本音で語れる様です。 日本には言論の自由があるということでしょうか? ...続きを見る |
2007/10/11 23:38 |
【書評】 中国が世界をメチャクチャにする
支那滞在経験が長いジャーナリストによる、巨大化していく中国の世界に対する影響がルポに良く纏まっています。 ...続きを見る |
2007/10/10 23:30 |
【書評】 貝と羊の中国人
過去があって現在があり、其の先に未来がある。 今を知るには歴史から学ぶ必要がある。 支那の現在を理解するにはまず歴史から、支那人の考え方のベースを大掴みしようと試みた意欲作です。 ...続きを見る |
2007/10/09 23:33 |
【書評】 世界の半分が飢えるのはなぜ?―ジグレール教授がわが子に語る飢餓の真実
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2007/10/08 22:44 |
【書評】 チョムスキー、民意と人権を語る―レイコ突撃インタビュー
アメリカの叡智:アメリカの外交政策に苦言を呈し続けるチョムスキー氏に対してアメリカの高校に留学経験のあるレイコさんがインタビューを試みています。 チョムスキー氏の考え方の一端が良く分かります。 ...続きを見る |
2007/10/05 05:08 |
【書評】 「反日」の超克 中国、韓国、北朝鮮とどう対峙するか
結局、反日は国内左翼が元凶の様です。 ...続きを見る |
2007/10/04 21:32 |
【書評】 「反日」の構造―中国、韓国、北朝鮮を煽っているのは誰か
少し古いですが、2002WORLD-CUP KOREA/JAPANで感じたの猛烈な違和感、その後のかの国の反日騒動の数々...、そんな中で読んだ本です。 読んで納得しました! ...続きを見る |
2007/10/04 21:21 |
【書評】 アメリカの鏡・日本
先の大戦、60年も前のことでありながらいまだにその呪縛から抜け出ることが出来ない。 戦争の歴史を知る上でぜひ読んで欲しい本です。 終戦当初これほで冷静に客観的に状況を分析された方がいたのに驚かされました。 ...続きを見る |
2007/10/03 23:27 |
【書評】 歴史再検証日韓併合
嫌韓流の流れの中で韓国のことを何も知らないことに気付いて読んだ歴史書です。 韓国の歴史家の方の著書です。 同じものが韓国で出版されているかは知る由もないですが、どうも本当のことは、韓国で出版すると危ないので日本で出版されている気がしてならないこのごろです。 ...続きを見る |
2007/10/03 23:18 |
【書評】 別冊宝島『嫌韓流の真実! ザ・在日特権』
在日とは、在日韓国人・朝鮮人共に韓国籍及び北朝鮮籍がありながらなぜか日本に永住権がある外国人の方たち、 あくまで外国人で本籍は母国にあります。 日本に帰化して日本の文化を尊重して共生いていこうという意思のない方たちだと僕は考えます。 ...続きを見る |
2007/10/02 23:48 |
【書評】 ユダヤ人とは誰か―第十三支族・カザール王国の謎
ユダヤ、世界の少数民族で有りながら多くの資産家・成功者を生み出す民族、ユダヤ陰謀説というのも良く聞くが、ユダヤは一つではない! 複雑な背景が絡み合っていることがこの本を読むと良く分かります。 アシュケナージとスファラディこの違いが良くわかります。 『ホロン革命』のアーサー ケストラー(著者) の遺作でもあります。 ...続きを見る |
2007/10/02 00:02 |
【書評】 驕れる白人と闘うための日本近代史
この本を読んだのは昨年のことで少し古いですが、 特に若い方に読んで頂きたい本です。 ...続きを見る |
2007/10/01 23:39 |
【書評】 報道が教えてくれないアメリカ弱者革命
生のアメリカの現在を知ること。 日本が特に政治が盲目的にアメリカ追従して日本のアメリカ化が進んでいる今それが大切だと思う。 より多くの人が真実を知ることが抑止力にあると思うから....、 著者:堤 未果さんの本を読むのは2冊目ですが、著者は911当日WTCにいて事件に遭遇し以降PTSDの苦みから立ち直った人でもあります。 ...続きを見る |
2007/09/30 00:02 |
【書評】 閉された言語空間
メディア(テレビ・新聞)は本当のことを報道しているだろうか? 最近特に感じる疑問に下記の本が回答を与えてくれます。 アメリカまで行って資料を丹念にあたることによって本当のこと伝えてくれた著者 江藤 淳氏(故人)に感謝です。 ...続きを見る |
2007/09/28 21:31 |
【書評】 アメリカに使い捨てられる日本―日本の真実を国民に訴える!
小泉政権以来の”改革”とは名ばかりで実態は、日本の資産のアメリカへの叩き売りではなかったのか、自民党政治も混迷を極めているように思えるが、今一度政治の実態を冷静に見つめてみるときではないか? ...続きを見る |
2007/09/24 22:31 |
【書評】 在日の地図 大韓棄民国物語
「嫌韓流」以来、韓国・朝鮮のことを何も知らない自分に気付いて、それ以来、何冊もの本を読んできた。 テレビ・新聞より出版物の方が自由度か高くて時間が掛かっても本当のことが理解できると思ったから、 「在日」といえば、韓国・朝鮮から来て、まだ、帰化していない方々。 同じような来訪者でいえば台湾系の方のほうが多いそうだがなぜか問題を起こすのは、韓国・朝鮮系 なぜ? ...続きを見る |
2007/09/20 23:33 |
【書評】 戦争中毒―アメリカが軍国主義を脱け出せない本当の理由
マスコミを通じて知るアメリカと其の実態は、果たして本当のアメリカを知っているだろうか? 長所としての「自由と繁栄」は良いとして、欠点の部分も真摯に見つめる必要があると考えます。 ...続きを見る |
2007/09/19 23:31 |
【書評】 超・格差社会アメリカの真実
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2007/09/18 23:56 |
【書評】 共産党についての九つの論評―中国共産党の正体を暴く
最近は、支那(China)に対する批判的な記事も少しはマスコミに流れるようになって来ている様ですが、本当の内情はどうなんだろうと思うと分からない事がお過ぎます。 其の時に下記の本が一つの視点を与えてくれます。 ...続きを見る |
2007/09/17 23:33 |
【書評】 最高支配層だけが知っている日本の真実
昨年から、この方のことを注目していて、何冊か著書を読んでますが、この本も題名に引かれて読んだものです。 日々マスコミからの情報の洪水の中に暮らしていますが、本当に大事な情報は流されていないのではと思います。 そんな思いの中で読んだ本です。 ...続きを見る |
2007/09/16 23:39 |
【書評】 次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた
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2007/09/16 01:17 |
【書評】 拒否できない日本 アメリカの日本改造が進んでいる
日本おかしくないですか? 小泉政権以降「構造改革」と叫びながら、実際に起こっているのは「グローバリズム」という「日本のアメリカ化」だった。 アメリカ型の競争社会に確実に近づきつつある。 マスコミも勝ち組だの負け組みだの競争を煽るだけの様.....、 ...続きを見る |
2007/09/15 02:45 |
【書評】 メディア・コントロール
ノーム チョムスキー氏をご存知ですか? と、言っても僕自身、今年になってこの方のことを知って初めて著書を読んだのですが....、 ひと言でいってアメリカの良心、MITの教授でありアメリカの外交政策にたいして厳しい真摯な発言を続けている方です。 ...続きを見る |
2007/09/14 23:09 |
【書評】 地政学入門―外交戦略の政治学
TV等で流される国際関係のニュースを理解するうえで知っていたほうが良い基礎知識があるとすれば「地政学」が上げられると思う。 ...続きを見る |
2007/09/13 23:53 |
【書評】 本を読む本
本が好きで、今まで多くの本を読んできましたが、では「なぜ本を読むのか?」と自分に問えば...、 ...続きを見る |
2007/09/13 00:48 |
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