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ネットで知った「拉致被害者奪還青い風船デモ」に参加して来ました。 ======================================================================================================== 拉致被害者奪還青い風船デモ ◆日時 7月5日(土) 11集合 11時30分出発 ◆集合場所 渋谷区宮下公園 JR渋谷駅歩4分 ――東京都渋谷区神宮前6-20-10―― 宮下公園〜〜青山通り〜〜表参道〜〜明治通り〜〜宮下公園 (約2キロ:約40分) 主催:拉致被害者奪還! 青い風船の会(草莽日本運動) 共催:拉致問題を考える草莽全国地方議員の会・誇りある日本をつくる会 北朝鮮による日本人拉致問題の完全解決を計る東京都議会議員連盟 世話人:小磯 明 東京都議会議員 世話人:松浦芳子 杉並区議会議員 草莾日本運動 代表世話人 水島 総 連絡先:TEL:03-5766-2011 FAX:03-3311-7810 ======================================================================================================== 宮下公園での集会風景 デモの風景 デモの風景 [コメント] 幸いに晴天にも恵まれて(その分熱くて、炎天下に歩くのはちょっと辛いかな...、) 自身blogで情報発信するまでこうした活動に参加することはなかった。 3月に行われた支那(中共)によるチベット弾圧の抗議行動以来なのですが...、 炎天下の約一時間の時間の中で「拉致問題について」「国家とは何か?」について考えてみた。 拉致問題は、1970〜1980年代に掛けて起きた事件で、日本政府の認定被害者だけで17名の方が居られる。 すでに一部の方が運良く戻ってこられているが...、実際にはもっと多いだろう。 ウィキペディア:北朝鮮による日本人拉致問題とリンクしておきます。 この拉致を実行した北朝鮮が悪いのはその通りだが、拉致問題が発覚した時点でそれなりの対応を取っていればこれほど被害を拡大させることもなかっただろうと思うと日本政府の責任もとても大きいと思う。 北もそうだし南に対しても朝鮮問題はタブー視されてい感があるし在日特権の問題も厳然として残っている。 なんでそこまでしなければいけのだ? 北も南も日本とは比較にならない程度の国力の国でしかない。 確かに、日本の安全保障(軍事面)で見れば日本に近接している朝鮮半島は、地理的にも重要な位置付けにはなるが、誘導兵器や核戦力が飛躍的に向上した現代においては半島の戦略的位置づけは低下してきているし、特に日本にとってなくてはならない国ではなくなっている。 すぐに消えてなくなってもどうってことのない程度の位置付けでしかない。 南は日本にとって貿易黒字国ではあるが、完成品輸出で日本と競合しているのが大半なので、いなくなればその分、完成品を日本で作って売ればよいだけのことでしかなない。 それくらいの見極めというか見切りを付けておくことが必要ではないかと考えます。 どちらにしても自国民の安全も守れない、守ろうとしない国のままではいけないのではと思うのです。 ★人気ブログランキング★に参加しています。 |
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米流時評 2008/07/06 03:56 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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はじめまして。 |
車 2008/07/06 09:22 |
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