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zoom RSS シオン長老の議定書 その8 第十五議定 〜 第十六議定

<<   作成日時 : 2008/02/03 22:00   >>

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昨日に引き続いてシオン長老の議定書です。

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[第十五議定]より
世界同時革命と非ユダヤ人秘密結社社員の粛清
 われわれが世界各国で同時に起そうと準備している革命の力によって政権を獲得し、現在各国政府の無能力さが認識される(そのためには多少の時日、ことによると一世紀をようするかもしれない)までは、われわれに対して陰謀が起こらないよう警戒しなければならない。
 そのためには、われわれを排撃する者が出たときにはすばやく干戈をとって、わが王政に反抗するものを片っ端から容赦なく死刑に処する。 また新たに設置されるいかなる秘密結社も、その責任者は直ちに死刑に処されるであろう。
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わが政府の不可侵権
 わが政府の決定は、断固として動かしてはならない。 われわれが深く騒乱と反抗との種をまいた非ユダヤ人国家に秩序を打ち立てるためには、不可侵的権威を示す苛酷な手段をとるほかはない。 未来の幸福のために払う犠牲は、いささかも問題とはならない。
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フリーメーソン支部の増設
 われわれの天下になるまで、フリーメーソンの支部を世界各国いたるところに増設し、現在および将来の偉大な人物を網羅して加入させるよう努める。 なぜならこの結社は、重要な諜報機関であり感化機関だからである。
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 フリーメーソン員には、世界中に存在する全ての警察の探偵を引き入れる。 -----

 非ユダヤ人でフリーメーソンに進んで加入する者は、売名家、山師、野心家、および生まれつき軽薄な精神的に欠陥のある者などである。 こんな手合いだからこそ結社に引き入れて、われわれの目的である国家破壊、世界革命、風毒紊乱、暗殺、宣伝などを達成するために利用できるのである。 -----

目的のためには手段を選ばず
 そもそもフリーメーソンはなにを目指すのか、あるいは目的達成後にユダヤ人が実施しようとしている理想はなにかということは、多くの非ユダヤ人は知らないばかりでなく、自分の国家に一大重大事が襲っていることにさえ気づかない。 彼らはた我欲一点張りで、眼中には国家も社会もないからである。 こうした彼らの思想は自発的に生まれたものではなく、われわれによって長年吹きこまれてきたことは言うまでもない。
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 非ユダヤ人が自負に慢心し切っているとき、いかに彼らを子ども扱いすることが簡単であるかは、ユダヤ人諸君の想像以上である。 -----

 目的を達成するためには、手段を選ばず、流血にこだわらないことが成功の鍵であると賢者が言ったのは真理である。 非ユダヤ人としいう畜生[ゴイム]を犠牲にすることにわれわれは少しもためらわなかった。 そのなかで同族の多くが犠牲にとなったが、かわりにゴイムがいくら望んでもとうていかなわないほどの地位をすでに得た。 わずかな犠牲で、わが同族全体を滅亡から救ってくれたとわれわれは感謝しているのである。 -----

上官に対する絶対服従と峻厳な処罰
 われわれあ、自由主義的な法律解釈によって、非ユダヤ人の法律を極端に制限したため、彼らの法律は威信を失ってしまった。 いかに重要な国法上の問題でも、またその他の根本的意義のある係争問題でも、裁判所はわれわれの解釈どおりに判決を下す。
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 ユダヤ人と非ユダヤ人は、精神的にも肉体的にもまったく異なる存在である。 われわれユダヤ人は”真の人間”として神に選ばれた民族であり、その額からは崇高な精神力が光を放っているが、非ユダヤ人はたんに自然本能的で動物的な知力をもつにすぎない。 もちろん彼らも、ものは見えるが、遠大な先見力を欠いているため、(物質的事項は別として)独創的に発明する能力がない。 このことからみて取れるのは、われわれユダヤ人による世界の支配と統治は、神自身が予定したものであるということである。 -----

官吏と裁判官の任命と更迭
 法律と主権は、国家という車の馭者である。 したがって、官吏たちが公安の正道を踏みはずして、私利の横道に入ることは絶対に許されない。
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 動物が子供をエサ探しに出すときと同じように、非ユダヤ人主権者は、自分の臣民に有利な地位を与えはするが、いったいなんのためにこの地位がつくられたのかを教えこまない。 われわれはこのことを、自らの政府にとっての戒めとしてよく心得ておくことにしよう。 -----

 原則として、われわれはあらゆる重要な国政上の地位から自由主義を追放する。 それはこの地位にある者は、大衆を教育して社会秩序に服従させなければならないからである。 -----

未来の統治形態「家父長支配」
 われわれの未来の統治形態は、主権者が臣下に対して家長的で慈父的に擁護するという形になろう。
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 諸君のご存じのように、私は専制の基礎を権利と義務の上におくが、義務の遂行を強要するこの権利は、あたかも父が子に対してもつ地位を民衆に対してもつように、政府にとっては直接の義務となる。 この政府は強力な権力を付与されるが、それはこの政府が人類を導いて、自然の要求する社会機構、すなわち服従の状態に導きいれるためである。
 世界にあるものはすべて何物かに服従している。 すなわち人びとに服従しないとしても、あるいは環境に、あるいは自分自身の天性に服従する。 いずれにしても、強者には必ず服従せざるおえないのである。 それゆえにわれわれは、全体の幸福にために強力者となろう。
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ユダヤ王がその神聖なる頭にヨーロッパ各国が捧げる王冠を戴くときは、彼は全世界の族長であり、家長となるであろう。 -----

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[ コメント ]
 革命によって世界(ヨーロッパ)を支配するそのための手段が秘密結社:フリーメーソン、情報機関であり、大衆を教化するための期間でもある。 目的達成のためなら手段を選ばない。 目的達成後は非ユダヤのメーソンは用済みなのですべて始末する。


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[第十六議定]より
大学の無害化
 われわれの力以外の集団化を防がなければならないので、集団化の第一段階である大学に対しては、新しい方針による再教育を施さなければならない。
 大学の監理当局と教授連中は、詳細な秘密計画にしたがって活動の準備教育を施され、この計画に違反するときは必ず処罰されるようにしておく。 またわれわれは、大学教授の任命には大いに注意を払って、彼らを完全に政府の支配下におくであろう。
 国法および一般に政治上にお問題にかんすることは、すべて教授科目から除外する。 これらの学科目は、とくにフリーメーソンの内情に通じた者のなかから選んだ少数の優秀な人物の前でのみ講ぜられなくてはならない。
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 われわれが非ユダヤ人の国家経営の機構を見事に破壊することができたのは、革命の芽を彼らの大学教育にもちこむことに成功したからである。 -----

教授の自由の撤廃と思想統制
 われわれの世界支配者は、その臣民の心をつかむことを心得ている。
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 われわれは教授の自由を撤廃する。 -----

 講義は次第に対象である新時代の偉大な学説に移っていくであろう。 -----

 いく世紀もの経験によって、人びとはその生活において、主義または思想に指導されるということが明らかとなった。 そして思想は教育によって初めて人びとの心に浸透するものであることも明らかになった。 それぞれの年輩に応じて操作すれば、どんな年輩者に対しても教育が可能となることも知ることができた。
 この貴重な経験と多年にわたる世論誘導によって、彼らの独立の見解などは最後の閃きに至るまで吸収して取り入れ、われわれの利益に用いることにわれわれは必ず成功するであろう。
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[ コメント ]
 ここで述べられているのは教育の支配、非ユダヤ人には支配のため重要な知識は教えずに愚民かへもっていく。 とくに重要だと感じたのは、「人は主義または思想によって指導される」と言う箇所、そして「思想は教育によって初めて人びとの心に浸透するものである」と言う箇所。 思想教育によって人びとを誘導しようとしている。


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