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zoom RSS シオン長老の議定書 その7 第十三議定 〜 第十四議定

<<   作成日時 : 2008/02/02 15:24   >>

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 昨日に引き続きシオン長老の議定書です。

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[第十三議定]より
たえず新奇な問題を追及させる
 日々の”パンへの焦り”によって、非ユダヤ人は黙々と働く従順な下僕と化した。
 ----- 実際のところわれわれは、獣である非ユダヤ人どもに永遠に新奇な問題を追わせ、ついには野垂れ死するよう仕向けてあるのだ。 ----- 

 以上の説明で諸君も了解したと思うが、われわれが人民の信頼を得ようとするのは、国家機関をよりスムーズ運行するためにすがない。 また、諸君は見逃していないと思うが、われわれが世論の賛成を求めるのは、行動に対してではなく、種々の問題についてわれわれが述べた言葉に対してのみである。 -----

”進歩”への誘導し、真理から遠ざける
 口やかましい人間を政治問題から遠ざけるためには、現在われわれは、産業問題をあたかも政治上の新しい問題であるかのようにもち上げようとしている。 非ユダヤ人はこの問題に熱中し、没頭するがよい。
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 非ユダヤ人がにずからなにかを考案しないように、われわれは享楽や遊戯や性欲や民衆クラブなどの方面へ、彼らをあおり立てて誘導しなければならない。 大衆の頭を向け変えるのである。 近いうちにわれわれは、新聞・雑誌によって芸術や各種スポーツの競争を提議するつもりである。 これらに興味を抱くことは、われわれと非ユダヤ人との戦いを牽制するのに役立つ。 -----

 われわれは今後も大衆を思想に導き、表面的には進歩と信じられるような各種の新しい空想へと誘導する。 -----

 真理はただ一つあるのみである。 そこには進歩の余地などあるはずがない。 あらゆる他の誤った思想と同様、進歩と言う言葉もまた真理をおおうものである。 神の選民であり真理の守護者であるわれわれ以外の者には認知できないように定められてあるのである。 -----

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[コメント]
 大衆を日々の生活に追われえるように仕向け、偽りの思想を振りまき真理から遠ざける。 スポーツ・セックス等に熱狂させて愚民化させる。 これは3S政策(スポーツ・セックス・スクリーン)として知られる。


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[第十四議定]より
将来、ユダヤ教以外の存在を許さない
 世界支配権を掌握した暁にわれわれユダヤ民族は、唯一の神ヤハウェを崇拝するユダヤ教以外のいかなる宗教の存在も許さないであろう。 神の選民としての資格をもつわれわれの運命は、この唯一神と結ばれ、この神によって世界の運命と織りなされているからである。
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新たな奴隷制への道
 われわれの主権が確立されれてば、機会あるごとに論文を発表して、われわれの主権の善政と過去の虐政との比較を行ない、平和から得られる恩恵が血なまぐさい幾世紀もの戦乱によって獲得されたものであるにしても、なおわれわれの善政をよりいっそう深く感謝せざるおえないように仕向けるであろう。
 同時にわれわれは、非ユダヤ人政府の悪政をできるだけ協調して指摘し、強烈な嫌悪と反感の念を起させるように仕向ける。
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 ともかく、非ユダヤ人の国家組織を根本から転覆するためにわれわれが扇動した悲惨きわまる無益な革命は、時ここに到れば、各国民には堪えきれぬほど嫌悪すべきものに感じられてくるので、われわれがどのような奴隷的虐待を彼らに加えようとも、二度と戦争と暴動の残虐さにおちいりたくないと考えるのであろう。
 そこでわれわれユダヤ人は、非ユダヤ人政府の歴史的欠点を強調して、なにが人類に適するか、あるいはなにが真の幸福をもたらすのかについて教えこみ、非ユダヤ為政者たちが無能のために幾世紀ものあいだ人類を苦しめてきたと指摘するであろう。
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 われわれの思想家は、非ユダヤ人の信仰する宗教のあらゆる欠点と誤謬を指摘するが、非ユダヤ人は、わが宗教の真相をつかんで批判することはできない。 それはわれわれの思想家以外だれも、ユダヤ教がいかなるものであるかを知らないからである。 これに対してわれわれの宗教の奥庭にまで達しているわが思想家たちは、その秘密を暴露すること極度に警戒するであろう。 -----

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[コメント]
 議定書にはユダヤ選民思想を誇示する文が各所にみられますが、その思想はユダヤ世界統一政府に繫がっていく。 そのために革命・紛争等を引き起こし悲惨な状況を作り出し大衆に自分たの提案する世界政府案を受け入れさせように仕向ける。 フランス革命がフリーメーソン革命であったことは周知の事実だしアメリカの独立のフリーメーソンが深くかかわっているようだ、日本の明治維新も裏ではフリ−メーソンの影がある。


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