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zoom RSS シオン長老の議定書 その6 第十一議定 〜 第十二議定

<<   作成日時 : 2008/02/01 23:51   >>

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昨日に引き続きシオン長老の議定書です。

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[第十一議定]より
世界超政府「新憲法」の提案時機
 国政議会は、支持者の権力を支える縁の下の力もちの役目をするものであろう。 つまり、立法府の外部への見せかけとしての国政会議は、法律と指令の編集委員会のようなものとなるであろう。
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非ユダヤ人は去勢された羊の群れである
 非ユダヤ人は去勢された羊の群で、われわれは狼である。
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 われわれは非ユダヤ人をあざむくために偽りの国家論をひねり出して、うまずたゆまず彼らに吹きこみ、その真意をさとる余裕を与えなかった。 このような回り道をしたのは、世界に散らばったわれわれユダヤ人が正攻法を用いたのでは、「国家崩壊、世界革命」の宿願達成がおぼつかなかったからである。 フリーメーソンを組織した理由もここにある。 -----

 神は選民であるわれわれに恩寵を垂れて全世界に分散されたので、わがユダヤ民族は非ユダヤ人からみて一見弱点と思われる箇所に秘密の力のすべてを潜ませた。 -----

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[コメント]
 欺瞞の理論を振りまいて一般市民を欺き裏で支配を計る。 そのためのフリーメーソンを設立した。

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[第十二議定]より
フリーメーソンの新聞活用
 ”自由”という言葉はいく通りにも解釈することができるが、われわれは、自由とは法律の許すところを行う権利と解釈している。 この解釈は、自由を完全にわれわれの手中に収めるのに役に立つ。
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 新聞をわれわれは次のように取り扱う。 現在の新聞はどのようにな役目をしているかというと、われわれの目的にかなうよう、世人の欲望を興奮させるか、または利己的党派心を助長しているだけで、新聞は空虚で、欺瞞にみち、不公平なものである。 にもかかわらず大衆の大半は、新聞がいかなる役を演じているか知らない。 -----

 言論機関のいかなる報道も、書籍の内容も、われわれの検閲を受けないでは絶対に公表を許されない。 このことはある程度まで現在でも実行されているが、その方法としては、世界各地からのニュースを少数の通信社に集め、いったん手を加えてから各方面に配布することによって達成する。 やがて通信社はわれわれの掌中に収められるであろう。 そしてわれわれの命ずることのみを公表するようになるであろう。 -----

新聞の将来について
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 諸君はみなご存知であろうが、この”進歩の恩恵”などというものは幻想のようなもので、まったく根拠のない妄想の源泉である。 むしろこれは、人間相互間および人間と国家との関係における無政府主義的傾向を助長し、いろいろなスタイルの開放運動を起こしたが、こうした諸運動はとどまるところを知らず、自由主義者は結局のところ無政府主義者となる。 -----

新聞・雑誌の使命
 優先順位の第一位には、政府系の新聞・雑誌をすえる。 その任務はわれわれの利益をつねに代表することにある。 第二位は、半官的な新聞・雑誌をすえる。 その使命はわれわれに対して無関心な人びとをわれわれの味方に引き入れることにある。 第三位にすえるのは、表面上の反対党派の新聞である。 少なくともわれわと反対の立場にある機関紙を所有していなくてはならない。 われわれの本当の敵はこの策謀を真に受けて、反対を唱える連中を同士と見なし、心おきなく自分たちの秘密を提供することになる。 -----

 そしてわれわれの機関紙は計画を審議し、つねに実質に触れず、ただその表面だけに反対して公報新聞と舌戦を交える。 目的は、広報に初めて発表するよりもいっそう詳細に意見を発表することにある。 ただしそれは、われわれに有利なことにかぎるのはもちろんである。 -----

 いまやすでにフランスの新聞の古代の占い師のあいだの連絡と同じように、職業上の秘密手段によって互いに連絡されており、公への発表を決議しない以上は、一社たりとも所有情報の秘密を明らかにしないよう仕組まれているのである。 -----

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[コメント]
 新聞・雑誌等の情報機関を握って情報を独占して検閲によって自分たちに有利な情報のみ流し支配していく、現在はこれに映画・ラジオ・テレビが加わり、広告代理店によって支配する。 すでに現実に起きていることです。 新聞の所有権を秘密にすることがかかれていますが、じつは日本の新聞社の所有権がだれにあるのかも実際には公表されていないのです。


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