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昨日に引き続きシオン長老の議定書です。 ---------------------------------------------------------------------------------------- [第七議定]より 全世界に紛争をばらまく 軍備の強化、警察の増強−−これらはすべて、前述の計画を完遂するために不可欠である。 われわれが達成しなければならないことは、世界のすべての国々のわれわれ自身のほかに、プロレタリアート大衆、われわれの利益に献身する少数の富豪、警察および兵士しかいないような状況をつくり出すことである。 全ヨーロッパ中に、そしてヨーロッパとの関係によって他の大陸でも騒動、不和、敵意の状態を作さなければならない。 そのなかでわれわれは二つの利点を得る。 まず第一に、すべての国を制御することができる。 われわれがいつでも好むときに不和をつくり出したり秩序を回復したりする力をもっていることを、彼らはよく知っているからである。 これらの国々はわれわれが強制力を持っていることを熟知しているのである。 第二の利点は、政治手段や経済的約定、借款債務などによって、すべての国の内閣に張りめがらした糸を、われわれの策謀により逆の戦法をとり、誠実と従順の仮面をかぶる。 そうすれば、すべてその表面しか見えないように教えこんでおいた異教徒や政府は、われわれえお人類の恩人であり、救世主だと信じつづけるであろう。 ----- ヨーロッパの非ユダヤ政府を屈服させるための計画を一言でいえば、それらの政府の一つに対してテロ攻撃によってわが力を示し、もし万一彼らがわれわれに対して共同戦線を張る可能性がありと認めたときには、それらの政府すべてに対し、アメリカや中国や日本の銃で応酬することである。 ---------------------------------------------------------------------------------------- [コメント] 紛争を巻き起こして国と国を戦わせて経済的に支配していく。 国家の政治中枢に潜りこんで支配していく。 ---------------------------------------------------------------------------------------- [第八議定]より 社会生活のあらゆる秘密に通じた者ども 敵がわれわれに対して用いる一切の武器は、当方でもまた備えていなければならない。 したがってわれわれは、法律用語の巧みな言い回しや難しい問題に通じていて、とほうもなく大胆で不当に見えかねない決断を下す必要がある場合には、弁解する抜け道をあらかじめ準備していなければならない。 なぜなら、決断は、法律になかった最高の同義的根拠から発しているかのような言い回しで述べる必要があるからである。 ユダヤ政府は、あらゆる文明諸国の援軍、つまり社会主義、共産主義、無政府主義などの勢力を周囲に集め、その中心になって活動を行うべきである。 すなわち社会評論家、新聞記者、法律学者、政治家、さらにはわが方の特殊学校で特殊な予備教育を受けた経済学者や革命家などを周囲に集まなければならない。 ----- わが政府は無数の国家経済学者によって取り巻かれるであろう。 それゆえ経済学はユダヤ人のもっとも重要な教育科目となっている。 われわれは膨大な数の銀行家、工場主、資本家を周囲に集めなければならない。 とくに重要なことは、百万長者の多数をわが陣営に引き寄せることである。 なぜなら結局のところ、万事は金力と頭数のいかんによって解決されるからである。 ---------------------------------------------------------------------------------------- [コメント] 政治イデオロギー、共産主義、社会主義はユダヤが作り出したもの旧ソ連の実態を見ても形を変えた独裁主義でしかなかった! 共産主義は国家資本主義ともいえる。 経済学、経済がユダヤの支配手段である。 「シオン長老の議定書」TOPに戻る ★人気ブログランキング★に参加しています。 |
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